財力の差を感じる

うちの市は財政難。お隣りの市は潤っています。

私のパート先はお隣りの市。
在勤になったので、図書館などが利用できるようになりました。

うちの市の図書館、読みたい本がことごとくないんですよね(T_T)

新書がないのは分かりますが、ブロガーさんがオススメされていた数年前の本や、読みたかった収納、インテリアの本など、すべてありませんでした。

ディズニーのガイド本を借りようと思ったら、2006年のものでした。10年以上前・・・。

別の市から取り寄せて借りることは出来ますが、取り寄せに時間が掛かりますし、他市の本は図書館に行って予約しないといけないので面倒です。

市の図書館の本ならネット予約できるんですけどね。

今回、お隣りの市の図書館を利用してみると、読みたかった本がありました(*^^*)

ディズニーガイドも2015年。許容範囲です。

お隣りの市は市営プールや温水プールもあります。

子育て世帯の医療費負担や、高齢者の介護保険料も安く、予防接種補助も手厚いです。

お隣りの市より土地代は500万円程安いのですが、ずっと生活していたらそれ以上のメリットはあるんじゃないだろうかと思いました。

家を売る時もお隣りの市は売れやすく、うちの市は売れにくいんですよね。

同じ沿線、5分の差なのに、この差は悲しくなります。

まぁ、まだまだ買う予定はありませんけどね(^_^;)

もうここまで来たら、老後にもうちょっと都会の駅近マンションも良いかなと思ったり。

そしたら、徒歩で優待ランチも行けますしね。

目星をつけている駅なら、かごの屋、ステーキ宮、焼肉キングあたりを徒歩で、イオンモール行きバスがあるのでクリエイトレストランツ、フジオフードの優待を使えます。

かなり先のことですが、やっぱり妄想は楽しいですね(*^^)v

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